建設発生土有効利用
新海面処分場埋立地(建設発生土有効利用)
事業概要
- (1) 事業の目的
- 都内から発生した建設発生土を土質審査のうえ受入れ、東京港の新海面処分場埋立地において処理場の基盤整備等を行っています。
- (2) 受入対象建設発生土
- 都内全域の公共事業から発生する建設発生土を優先して受入れます。受入基準等は「新海面処分場埋立地への建設発生土受入要領」によります。
- (3) 受入場所
- 東京都江東区海の森三丁目地先 Google Mapで表示する場合はこちら

- (4) 受入時間及び受入休業日・停止日
- 「新海面処分場埋立地への建設発生土受入要領」によります。
図面・空中写真
新海面処分場埋立地への搬入は、平成9年度から実施しています。
東京港の新海面処分場埋立地において、都内から発生した建設発生土を受け入れ、処理場の基盤整備等を行っています。

事業紹介プロモーションビデオ
YouTube動画
資源をつなぐ 建設発生土有効利用でつなげる
東京都内の建設発生土を東京港や地方の港湾で埋立等の用材として有効利用しています。 また、東京港の浚渫土を千葉沖の漁場環境の改善に有効利用しています。
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16:17 02/新海面処分場における建設発生土有効利用(YouTube)

新海面処分場埋立地では、都内から発生した建設発生土を受け入れ、処理場の基盤整備等を行っています。








