建設発生土有効利用
新海面処分場埋立地(建設発生土有効利用)
新海面処分場埋立地の概要
- 1 事業の目的
- 都内から発生した建設発生土を土質審査のうえ受入れ、東京港の新海面処分場埋立地において処分場の基盤整備等を行っております。
- 2 受入対象
- 都内全域の公共事業から発生する建設発生土を優先して受入れます。受入基準等(物理性状・化学性状)は、『新海面処分場埋立地への建設発生土受入要領(※1)』のとおりです。
- 3 搬入方法
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搬入開始前に、受入地におけるルールをご確認のうえ、遵守をお願いいたします。受入条件に違反した場合、当該申込みに係る搬入は停止となります。
受入場所における建設発生土の搬入方法建設発生土受入基準(物理性状)の厳守について建設発生土搬入カード使用上の注意事項 - 4 受入料金
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地山1m3当たり受入単価は、『新海面処分場埋立地への建設発生土受入要領(※1)』の建設発生土受入料金表のとおりです。
- 5 受入場所
- 東京都江東区海の森三丁目地先 ※ Google Mapで表示する場合はこちら

- 6 受入時間・受入休業日・停止日
- 『新海面処分場埋立地への建設発生土受入要領(※1)』のとおりです。
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(※1)受入要領は随時改訂されるため、申込み後に受入要領の改訂があった場合は、改定された内容が適用されます。
図面・写真
新海面処分場埋立地への搬入は、平成9年度から実施しています。
東京港の新海面処分場埋立地において、都内から発生した建設発生土を受け入れ、処理場の基盤整備等を行っています。

建設発生土搬入作業
浮桟橋を利用したダンプトラックによる直接投入
ダンプトラックによる受入・ブルドーザーによる撒出事業紹介プロモーションビデオ
YouTube動画(各事業紹介3/5 上映時間:3分18秒)
資源をつなぐ 建設発生土有効利用でつなげる
東京都内の建設発生土を東京港や地方の港湾で埋立等の用材として有効利用しています。また、東京港のしゅんせつ土砂を千葉沖の漁場環境の改善に有効利用しております。
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02/新海面処分場における建設発生土有効利用(YouTube)
(時間:1分6秒)16:17/31:00新海面処分場埋立地では、都内から発生した建設発生土を受け入れ、処分場の基盤整備等を行っております。








