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東京港埠頭株式会社
オフィシャルサイト

東京港埠頭株式会社

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建設発生土有効利用

建設発生土有効利用・水底土砂有効利用

東京都内の建設発生土を東京港や地方の港湾で埋立等の用材として有効利用しています。 また、東京港の浚渫土を千葉沖の漁場環境の改善に有効利用しています。

中央防波堤内側埋立地・俯瞰中央防波堤内側埋立地

最新情報

※中防内側…中央防波堤内側埋立地|新海面…新海面処分場埋立地

下記の表は横スクロールでご覧いただけます。

掲載日 対象受入地 お知らせ
NEW
2025年10月1日
中防内側
新海面
【重要】建設発生土受入要領が改訂(令和7年10月1日付)されました。
最新の受入要領及び提出書類は「受入要領・提出書類」ページにてご確認ください。
2025年1月21日 中防内側 【重要】中防防波堤内側埋立地令和7年の受入基準は【B基準】が適用となります。
一時停止中の中央防波堤内側埋立地の申込受付を再開します。※受入は令和7年3月中頃開始予定
2025年1月21日 中防内側
新海面
【重要】新年度(令和7年4月1日~)から搬入を希望される皆様へ
2025年1月21日 中防内側
新海面
【重要】年度末(~令和7年3月31日)まで搬入を希望される皆様へ
2024年12月1日 中防内側 【重要】「中央防波堤内側埋立地への建設発生土受入要領」の改訂(令和6年12月1日付)により、新たに「建設発生土の受入基準等【B基準】」が追加になりました。試験項目や試料採取方法等が従来の【A基準】とは異なっております。
2024年5月31日 中防内側 【重要】中央防波堤内側埋立地は、「ストックヤード運営事業者」に登録されました。
登録ストックヤードのご利用により、搬出土砂の最終搬出先までの確認が不要となります。
※ストックヤード登録について 国土交通省関東地方整備局ホームページ別ウィンドウで開きます
2024年4月1日 中防内側
新海面
【重要】令和5年度末をもって「東京都建設発生土情報システム」の運用が終了しました。
都関連工事の建設発生土の情報は、建設発生土対策部会事務局の管理・共有となっております。
※令和6年度より通知番号は「認定番号」の呼称に変わりました(旧称:利用調整番号)。
2024年3月15日 中防内側
新海面
【参考】都の建設発生土対策に関する説明会(令和6年度以降について)*オンライン説明会
建設発生土の取扱いが法令等で規定されたことを受け「東京都建設リサイクルガイドライン」は新しくなります。※都市整備局HP>建設リサイクル全般>指針、ガイドライン等の9及び10別ウィンドウで開きます

建設発生土受入基地・水底土砂埋戻し区域

中央防波堤内側埋立地(建設発生土広域利用)

建設発生土を地方港湾の埋立用材として有効利用しており、中央防波堤内側積出基地において受入れ・積出しを行っております。

新海面処分場埋立地(建設発生土有効利用)

新海面処分場埋立地に受入れた建設発生土は処分場の基盤整備に用いられています。

水底土砂有効利用

東京港内から発生する水底土砂を千葉県幕張沖の深掘部に埋戻し、漁場環境の改善に有効利用しています。

事業紹介プロモーションビデオ

YouTube動画

資源をつなぐ 建設発生土有効利用でつなげる

東京都内の建設発生土を東京港や地方の港湾で埋立等の用材として有効利用しています。 また、東京港の浚渫土を千葉沖の漁場環境の改善に有効利用しています。

よくある質問(FAQ)